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みんなで楽しくボディーパーカッション

【児童発達支援・放課後等デイサービス】

みんなで楽しくボディーパーカッション

本日の午前の活動では、ボディーパーカッションに取り組みました。

まずは、タンバリンを叩いたり、ウッドブロックを叩いたりして、いろいろな楽器の音に親しみました。それぞれの楽器から聞こえる音を楽しみながら、音楽への興味を深めていきました。

その後は、自分の体を使って音を鳴らすことに挑戦!

手を叩く
足を鳴らす
膝を叩く
✨ 指を鳴らす

この4つの動きを、まずはゆっくりとリズムに合わせて練習しました。

みんなとっても上手にできていましたが、指を鳴らす動きは少し難しかったようです。小さな音しか出なくても大丈夫!何度も挑戦しながら、体から音が出る面白さを感じていました。

動きに慣れてきたところで、今度は映像を見ながら、音楽のリズムに合わせて手を叩いたり、足を鳴らしたりしていきました。

最初は簡単なリズムからスタートしましたが、少しずつ動きが複雑になり、難易度もアップ!

映像をよく見ながら、次はどんな動きがくるのかを考え、みんな真剣な表情で取り組んでいました。

難しいリズムにも最後まで諦めずに挑戦し、繰り返すうちに少しずつ上手になっていく姿が見られました。

音楽に合わせて体を動かす楽しさを感じながら、みんなノリノリで活動に参加していました♪

楽しみながらリズム感や集中力を育むことができた、素敵な時間となりました。

これからも、音楽や体を使ったさまざまな活動を通して、子どもたちの「できた!」という喜びを大切にしていきたいと思います。

 

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